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	<description>挑戦を支えあう生態系な北海道を目指して。「強い人づくり」と「社会を変える仕事づくり」</description>
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		<title>【お知らせ】きたベジがラジオに出演します！</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 11:04:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[弊社の実施するきたベジプロジェクトのスタッフ達が、ラジオに出演します！ 出演日は2月16日(木)、HBCラジオ「カーナビRadio午後１...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社の実施するきたベジプロジェクトのスタッフ達が、ラジオに出演します！</p>
<p>出演日は2月16日(木)、HBCラジオ「カーナビRadio午後１番！」の14：22～14：27頃を予定しています。愛食応援団さんの特別コーナー内で、きたベジがプロデュースした、ビオファームなかむらのトマトソースについてお話する予定です。</p>
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		<title>【お知らせ】年末年始休業のご案内</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 01:51:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>neeth</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、誠に勝手ながら、弊社では2011年12月29日（木）より2012年1月3日（水）まで、年末年始休業とさせていただきます。期間中お客...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/419cfa85e2415172f668dfd135e67176.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/419cfa85e2415172f668dfd135e67176.jpg" alt="年末のご挨拶" title="seasonsgreetings" width="565" height="672" class="alignnone size-full wp-image-2763" /></a></p>
<p>さて、誠に勝手ながら、弊社では2011年12月29日（木）より2012年1月3日（水）まで、年末年始休業とさせていただきます。期間中お客様にはご不便をお掛け致しますが、何卒ご寛容くださいます様お願い申し上げます。</p>
<p>来年も本年同様、お客様にご満足いただける商品とサービスの提供を目指し、社員一同より一層努力して参ります。今後とも変わらぬご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【事例報告】2011年度インターンシップ事例⑬株式会社ワールド山内</title>
		<link>http://neeth.biz/report/news/2732.html</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 02:40:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>neeth</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[道内トップの金属加工トータルソリューションカンパニーの挑戦！ 社員の心を一つにする社内報の誕生。 板金加工技術、機械加工技術、溶接・表面...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>道内トップの金属加工トータルソリューションカンパニーの挑戦！<br />
<br />社員の心を一つにする社内報の誕生。</h2>
<p>板金加工技術、機械加工技術、溶接・表面処理といった後加工技術を組み合わせた複合技術による一貫生産を強みとし、月産8万部品もの製品を開発しているワールド山内。今後のさらなる持続的発展を目指し、社長や幹部が考えるビジョンを全社員に伝えたい。その1つの手段として社内報を作成し、ビジョンの共有ツールとして社内に根付かせたいという思いから今回のプロジェクトがスタートした。</p>
<p>・インターン受入企業／SV：株式会社ワールド山内　専務取締役　山内雄矢 氏<br />
・インターン生：小樽商科大学商学部3年 吉田 空美さんなど3名<br />
・インターン期間：2011年8月~9月<br />
・担当コーディネーター：柴田淳之介</p>
<h2>◆受入企業SVからのコメント</h2>
<h3>株式会社ワールド山内　専務取締役　山内雄矢 氏</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/y_yamauchi.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/y_yamauchi.jpg" alt="y_yamauchi" title="y_yamauchi" width="210" height="157" class="alignright size-full wp-image-2737" /></a><br />
今回3人には、社長の想いを社員に伝える社内報を計12ページで作成してもらい、計110部の製本をしてもらいました。結論として、評価は高いです。<br />
ミッションを伝えればその達成に向けて、自分たちなりに分析してシナリオを考えてくれました。3人が役割を作り、それぞれの力を融合させてやっているのが伝わりました。<br />
さらに、当事者意識を持って考え、「使えるか分からないけど、こういうのどうですか？」というように、プラスアルファの提案をたくさんしてくれたことが嬉しかったです。<br />
言われたことしかできない学生が多い中、皆は自分達で動いてくれて、とても優秀だと思います。皆はこれからどんなところでも通用する人材になっていくと思います。<br />
学生時代にやっていることは3年先、5年先につながりますので、感謝の気持ちや謙虚さを忘れずに今やっていることを貫いて下さい。決して無駄にはなりません。<br />
10月に社内報が社員に配られました。変化は目には見えにくいですが、これから益々、団結力が出てくると思います。ありがとうございました。</p>
<h2>◆インターン生からのコメント</h2>
<h3>小樽商科大学商学部3年 吉田 空美さん</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/s_yoshida.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/s_yoshida.jpg" alt="s_yoshida" title="s_yoshida" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2739" /></a></p>
<p>インターン前に私は「就職活動に向けて、何か自信を持って語れるような経験をしたい」と考えていました。そして、ワールド山内さんと出会い、この会社では大学で学んだ経営学の知識を生かした経験ができるかもしれないと考え、参加を決めました。<br />
インターンシップを振り返って思うのは、本当に多くの学びがあったということです。最も貴重な経験だと感じていることは、私たちインターン生の自主性を最大限に尊重して下さったことです。自主的にものごとを企画し、実現させるというプロセスを現実の会社の中で体験出来ました。社長さんや専務さんは、私たち学生の提案に本当に真剣に向き合って下さるのが嬉しくて、精一杯インターンシップに取り組もうと思えました。<br />
今回、私は自分の経営学の知識が生かせると思っておりましたが、それは大きな思い違いでした。多少、経営学の本を読んだことがある程度では実際に社会に出ても、その知識を生かすことが出来ないからです。<br />
社内報の企画の1つに、株式会社ワールド山内を分析しようというものがありました。しかし、業界のことを詳しく知らず、曖昧な知識で企業分析を行うことは全く不可能でした。この経験から、大学で学んだことを実社会で生かすには、今まで考えていたよりその学問を深く学ぶこと、その他の社会常識をしっかり身につけなくてはならないことを学びました。現在は就職活動に向けて「経営学を学びました！」と胸を張って言えるように経営学の本と、少しずつではありますが、今まで読んだことのなかったビジネス書や新書などを読むようにしています。</p>
<h2>◆担当コーディネーターからのコメント</h2>
<p>吉田さんはプロジェクトのリーダーとしてチームを引っ張り、社内報作成を完成に導いてくれました。ワールド山内さんに訪問し、工場を見学させていただいたときには、山内専務に誰よりも積極的に質問をしていました。わからないことをそのままにせずに、自ら動いてわからないことを解決していく自発的な行動力や主体性は吉田さんの強みだと感じました。<br />
山内社長から多くのことをヒアリングして、記事にしていく作業は簡単ではなかったと思います。3人全員がワールド山内のために何ができるかと真剣に考えてアイデアを出し、企画に落とし込んでいったからこそできた社内報だと思います。また、山内専務のフォローなしには今回の成功はなかったと思います。学生の提案を真剣に聞いてくれる専務がいたからこそ、「自分の意見も聞いてもらえるんだ。」と学生は感じられたと思います。そういう感覚が学生のさらなる挑戦を引き出したことだと思います。<br />
吉田さんが振り返り、今までの経営の勉強が通じなかった経験を活かして今後の学びを深めて欲しいと思いますし、吉田さんの強みである前に進む力を活かして次なる挑戦をしていってください。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【事例報告】2011年度インターンシップ事例⑫有限会社アジアプラス</title>
		<link>http://neeth.biz/report/news/2693.html</link>
		<comments>http://neeth.biz/report/news/2693.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 08:17:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>neeth</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[地域に愛される中古自転車屋さんのHPリニューアルプロジェクト！ 札幌市内に放置され、市によって撤去されている自転車は年間2万3千台にも昇...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>地域に愛される中古自転車屋さんのHPリニューアルプロジェクト！</h2>
<p>札幌市内に放置され、市によって撤去されている自転車は年間2万3千台にも昇る。撤去された自転車を買い取り、キレイに塗装し、快適に走らせることができるよう修理しているのが、アジアプラス。 今回は中古自転車をもっともっと地域に発信し、「中古自転車が当たり前」という社会に近づけるために、ホームページのリニューアルプロジェクトを開始した。 </p>
<p>・インターン受入企業／SV：有限会社アジアプラス　代表取締役　小林 裕季 氏<br />
・インターン生：北海道教育大学岩見沢校 教育学部2年　伊藤拓馬くん<br />
・インターン期間：2011年8月~9月<br />
・担当コーディネーター：柴田淳之介</p>
<h2>◆受入企業SVからのコメント</h2>
<h3>有限会社アジアプラス　代表取締役 小林裕季 氏</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/kobayashi.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/kobayashi.jpg" alt="kobayashi" title="kobayashi" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2699" /></a><br />
伊藤くんには弊社のHPのリニューアルをすることをお任せしました。伊藤くんはHPを作ったことはなかったのですが、こちらが伝えたいことを汲み取ろうとしてくれたり、自ら見やすいHPについて考えて提案をしてくれました。結果的には約10ページで構成された、見やすいHPができてとても助かりました。<br />
また伊藤くんが朝一番で会社に顔を出し、社員に挨拶をすることが社内ではとても新鮮で刺激になりました。<br />
今後は車の中古車が当たり前に売っていることのように、自転車の中古車も当たり前に販売されることを社会に根付かせたいと思っています。自転車のリサイクル業が増えることで、鉄を日本国内で循環する仕組みを作りたい。そのために、中古自転車で収益をあげるビジネスモデルを確立し、社会に提案していきたいと考えています。そのためには、自社の体力をつけることが必要ですが、<br />
今はHPが見られる社会なので、ここから集客につなげて行きたいと思ってます。</p>
<h2>◆インターン生からのコメント</h2>
<h3>北海道教育大学岩見沢校 教育学部2年　伊藤拓馬くん</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/t_ito.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/t_ito.jpg" alt="t_ito" title="t_ito" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2700" /></a></p>
<p>私は幼い頃から今現在までバスケットボールばかりしており、社会のことについてまったく無知だと実感しておりました。そのため、まずは社会を知り、視野を広げたいと思い、インターンを始めました。<br />
実際に様々な経験をしてこられた小林社長のお話を聞かせていただき、社会のことやこれからの学生生活の過ごし方などについて様々なアドバイスを頂きました。そこから部活だけではなく、地域やたくさんの方と交流するべきだと強く実感し、インターンを始める前と終わった今では意識が全然違うことを実感しています。<br />
そこで私は、自分が通う大学のある身近な岩見沢市内に目を向け、新たな挑戦をしたいと思っていました。そんな中、Neethの柴田さんから岩見沢商店街を舞台とした、地域活性化に繋がる子ども向けのプロジェクトを計画しているとお話を頂き、「これだ！」と思い、参加させていただくことにしました。<br />
インターンシップをきっかけに次のステップが見えてきて、そこで新たな挑戦の決意ができました。</p>
<h2>◆担当コーディネーターからのコメント</h2>
<p>伊藤くんが初めてNeethに来たのは、友達に連れてこられたのがきっかけでした。色々な話をしていく中で、人の話を非常に素直に聞き、1つ1つ自分の中で消化しているなという印象を持ったことを覚えています。この子は吸収が早く、環境次第では大きく成長できるのではと思いました。本人も「とにかく何かやりたい！」という意気込みが強かったので、本プロジェクトであれば彼の行動力と主体性を活かして活躍してくれると思い、マッチングしました。<br />
彼はコミュニケーションがスムーズにできたため、日々の業務に忙しい小林社長とも短い時間で意思疎通をし、業務を進めることができたのだと思います。<br />
インターン終了時の面談では「もっとたくさんの人と出会い、視野を広げたい」という想いと、「将来の選択肢として起業をすることも考えたい」と話してくれました。インターン前は起業することなど全く考えていなかった彼が起業家と出会い、その生き方を見て、自分で考えたことだと思うと非常に嬉しいです。<br />
次のステップでは自分のなりたい姿、やりたいことを見つけられるように、社会に対して自分がどのように価値を与えられるのかという視点を意識して頑張って欲しいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【事例報告】2011年度インターンシップ事例⑪NPO法人S-AIR</title>
		<link>http://neeth.biz/report/news/2681.html</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Dec 2011 02:51:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>neeth</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[◆海外アーティストの活動を支援！手作りアートマップ作成プロジェクト 才能あふれる海外のアーティスト・クリエーターに札幌市に2〜3ヶ月滞在...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>◆海外アーティストの活動を支援！手作りアートマップ作成プロジェクト</h2>
<p>才能あふれる海外のアーティスト・クリエーターに札幌市に2〜3ヶ月滞在してもらい、創作活動をする機会を提供しているエスエア。インターン期間中には2名のアーティストがエスエアで創作活動を行っていた。日本語を話せない海外アーティストの多くは、創作活動の資源を見つけるのに苦労していた。そこで、彼らの活動を支援するため、周辺地域のエリアマップを作成することをミッションとしたインターンが動き出した！</p>
<p>・インターン受入企業／SV：NPO法人S-AIR／代表　柴田 尚 氏<br />
・インターン生：小樽商科大学商学部3年　中村穂奈美さん など2名<br />
・インターン期間：2011年8月~9月<br />
・担当コーディネーター：柴田淳之介</p>
<h2>◆受入企業SVからのコメント</h2>
<h3>NPO法人S-AIR 代表 柴田 尚 氏</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/h_shibata.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/h_shibata.jpg" alt="h_shibata" title="h_shibata" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2685" /></a></p>
<p>中村さん、河本さん、色々やっていただいてありがとうございました。<br />
まず2人が入ってきて変化がありました。うちに来たベトナムとカンボジアのアーティストが若かったので、彼らとすごく仲良くなっていただいたことで、彼らがとてもなごんで仕事がやりやすくなったということがあります。<br />
それから2人は、事務所とアーティストのアパートの周りの地図のイラストマップを作ってくれまして、これが大変よくできていました。実は、あまり美術的なことを期待しないで来ていただきましたが、とてもよくできていて、次にルーマニア、ドイツから来るアーティストも使ってもらうことになっています。これはエスエアにとって、伝統として残るものになったと思います。<br />
また、アーティストに手作りうちわのお土産も作ってくれ、たくさんの日本文化に触れてもらうきっかけを作ってもらい、彼らも非常に喜んで帰国してくれました。大変ありがとうございました。</p>
<h2>◆インターン生からのコメント</h2>
<h3>小樽商科大学商学部3年　中村穂奈美さん（*写真左）</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/h_nakamura1.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/h_nakamura1.jpg" alt="h_nakamura" title="h_nakamura" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2686" /></a></p>
<p>インターンを始めたキッカケは夏休みを有意義なものにしたかったからです。この時期、私は3年生で就活を控えていましたが、社会に出るにはまだまだ自信がなく、夏休みを使って自己成長に取り組みたいと考えていました。<br />
私は大学で経営学を学んでいて、さらに昔から絵を描くことが趣味でアートに興味がありました。<br />
エスエアで行なっている、アートを経営するという意味の「アートマネジメント」。<br />
ここでの研修で大きな学びを得られると考えました。<br />
今回のインターンを通じて、私は積極的なコミュニケーションの大切さを学びました。英語が話せずコミュニケーションをとることが難しかったのですが、とにかく伝えようとする事が大切だと感じました。特に私たちの間にはアートという共通した話題があり、絵を描いたりしながらすぐに仲を深めることができました。<br />
今後はこの学びを活かし、人と交流する場を大切にしようと考えています。就職活動を控えているので、就活交流会を開いたり、新たにプロジェクトに参加したいと考えています。インターン終了後は「積極性」を大切に日々過ごしています。</p>
<h2>◆担当コーディネーターからのコメント</h2>
<p>今回、代表の柴田さんから海外アーティストの創作活動を支援するプロジェクトをやりたいとお話をいただいたとき、実は敢えて詳細な内容を決めずにプロジェクトを設計しました。アーティストの支援をミッションとすることで、言葉が通じないことによるコミュニケーションの壁が必然的に生まれる事が予想できたからです。<br />
しかし、2人は主体的に考える力が強く、イラストを使ったコミュニケーションの取り方を見つけてその壁を克服し、仕事を進めていきました。また、自分たちに与えられた仕事以外の場面でも相手の立場になってものごとを考え、アーティスト達に手作りのうちわをプレゼントするなどしてくれました。<br />
海外アーティストが日本に訪れることで、新しい感性が日本に入ってきます。そうすることで、日本のアートが多様化し、アートを通じた地域の交流などが増えていくことと思います。これからも一人でも多くの海外アーティストに日本に来てもらい、たくさんのアーティストに日本での活動を有意義なものにしていただきたいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【事例報告】2011年度インターンシップ事例⑩株式会社アスクゲートパートナーズ</title>
		<link>http://neeth.biz/report/news/2666.html</link>
		<comments>http://neeth.biz/report/news/2666.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 04:30:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>neeth</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[ゼロからはじめる！名刺の代理販売事業の立ち上げプロジェクト 株式会社アスクゲートを2000年に立ち上げ、次なるステージは売り上げ100億...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>ゼロからはじめる！名刺の代理販売事業の立ち上げプロジェクト</h2>
<p>株式会社アスクゲートを2000年に立ち上げ、次なるステージは売り上げ100億円。これまでに多くの事業を分社化してきたアスクゲートが、名刺の代理販売事業を行なうことに。今回は事前のテストマーケティングを兼ねた、新規事業立ち上げの営業インターン！ </p>
<p>・インターン受入企業／SV：株式会社アスクゲートパートナーズ／本谷 涼子 氏<br />
・インターン生：北海道大学法学部3年 川原 一博くんなど2名<br />
・インターン期間：2011年8月~9月<br />
・担当コーディネーター：柴田淳之介</p>
<h2>◆受入企業SVからのコメント</h2>
<h3>株式会社アスクゲートパートナーズ　本谷 涼子 氏</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/askgate.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/askgate.jpg" alt="askgate" title="askgate" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2669" /></a></p>
<p>川原くんと重田くん、2人には、名刺代理店事業立ち上げに関する営業業務と、繁忙期中だった人材派遣部門の段取り業務という２つの仕事をしていただきました。名刺営業では約40件の契約を獲得。また、人材派遣部門では30人分のお仕事をスタッフさんに紹介していただきました。<br />
私たちの会社に残してくれたものとして一番大きかったのが、名刺事業を前進させてくれたことです。まったくの新規事業立ち上げで、当初は私1人で動いていたため、なかなか情報が得られない状況でした。しかし、今回2人が外に出ていろいろな情報収集をしてくれたおかげで、私にとってすごく大きな糧となり、事業の大きな一歩に繋がりました。<br />
また2人は、「社内アンケートのまとめ」や「名刺の報告書」を作成してくれました。人材派遣事業と名刺事業を並行してやっていく私達にとって、このように書面にして残ることで、いつでも振り返りができ、方向性を確かめることができます。大きく価値のあるものですので、ぜひ今後に生かしていきます。<br />
最終日2人が去った後、人材派遣部門の社員は「あの2人にもう少しいてほしかったよね。すごく助かった。」と言っていました。2人が社員を助けてくれたことによって、社員同士で助け合う・協力するという意識が今まで以上に根付いたように思います。<br />
この度は様々な面でいい機会をいただくことができ、本当に感謝しています。ありがとうございました。</p>
<h2>◆インターン生からのコメント</h2>
<h3>北海道大学法学部3年 川原 一博くん</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/k_kawahara.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/k_kawahara.jpg" alt="k_kawahara" title="k_kawahara" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2670" /></a></p>
<p>今までの私は何かと本気にならずして成果を残してきたことがあり、このまま社会に出るのが不安でした。そんな時、「本気でやれるインターン」を知り、挑戦しようと思いました。正直、今までの人生でノルマを達成できないことは記憶にありませんでした。しかし、現実は違いました。はじめて社会の厳しさを痛感しました。そして初めて、ノルマを下方修正するという挫折も味わいました。その直後に、「このまま名刺事業をやっていても得られるものは少ないだろう」と、専務からミッションの変更が告げられました。仕事にも段々と慣れてきましたが、このままではただの「よくできるバイト」レベルで終わってしまう･･･。その中で感じていたのはお世話になった会社に何か恩返しができないだろうか、というものでありました。<br />
正直、会社に対しては何も与えることができていないと思っていました。しかし、「会社が本格的に事業を始める前に問題点などに気付けたことがありがたかった」と言っていただけました。このインターンではかけがえのない学びを得ることができました。それは、人とのつながり・感謝する心が1番大切だということです。そして、人に期待され、喜ばれることこそ幸せだということです。<br />
これからの人生を大きく変える、充実した1か月を過ごすことができました。</p>
<h2>◆担当コーディネーターからのコメント</h2>
<p>川原くんと私の出会いは北大の大学祭でした。おいしいコロッケを私に提案してくれて思わず買ってしまったのを思い出します。周りの学生に比べてもイキイキと輝いて見えた川原くんでしたが、本人は「自分に自信がない」と言いました。自分の力がどこまで通用するのかがわからないというのがその理由でした。<br />
川原くんは非常にポテンシャルが高く、行動力があり、挑戦するならここだと思いマッチングをしました。<br />
インターン中は私にロープレをお願いに来たり、「どうしたら会社に価値を残せるか」と悩み相談をしてきてくれました。インターン終了後は、「このような挑戦の機会を提供していただきありがとうございました」と電話をしてくれたときは本当に嬉しく思いました。<br />
この安くて高品質を強みとする名刺事業が発展する事で、1人の人が状況や立場に合わせて何枚も名刺をもつことが当たり前になり、名刺の利用方法が多様化していくことと思います。そうして、人と人とが出会える機会が増えたり、ビジネスチャンスの機会が増え、一人でも多くの笑顔が生まれる社会になっていくことを願っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【事例報告】2011年度インターンシップ事例⑨ジブンミッケプロジェクト</title>
		<link>http://neeth.biz/report/news/2646.html</link>
		<comments>http://neeth.biz/report/news/2646.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 02:30:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>neeth</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://neeth.biz/?p=2646</guid>
		<description><![CDATA[地域留学「田舎に泊まろう！」プロジェクト 札幌の学生が、北海道の小さな町へ留学！地元の人達との交流。 地域活性化を考える。 得るのはやっ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>地域留学「田舎に泊まろう！」プロジェクト</h2>
<p>札幌の学生が、北海道の小さな町へ留学！地元の人達との交流。<br />
地域活性化を考える。<br />
得るのはやっぱり“北海道っていいな”の想い</p>
<p>・インターン受入企業／SV：ジブンミッケプロジェクト／北川 由依<br />
・インターン生：札幌学院大学経営学部3年 大坪 千明さんなど2名<br />
・インターン期間：2011年8月~9月<br />
・担当コーディネーター：黒石美有希</p>
<h2>◆受入企業SVからのコメント</h2>
<h3>ジブンミッケプロジェクト 北川 由依</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/y_kitagawa1.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/y_kitagawa1.jpg" alt="y_kitagawa" title="y_kitagawa" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2650" /></a></p>
<p>今回は初めてジブンミッケとして、ツアーを実施出来ました。下川の中学生や森の生活さんと交流を持つ事は、次に繋がる一歩になったと感じています。<br />
ただ集客は目標に届かなかったですし、下川町に落とせたお金も少しでした。<br />
もしかして、二人がインターンで残した成果は小さいって思っているのかもしれません。<br />
でもインターンが終わっても、下川の魅力、地域の魅力は伝え続けていけると想います。2人には是非、周囲の人たちに楽しかったことを伝え続けて欲しいです。そして、また友達を連れて下川をはじめ、地域に行って欲しいと思います。ジブンミッケのツアーでは今後も色んな地域を巡ります。出逢った仲間、地域の繋がりをどんどん増やし、都市部の若者と地域の若者と交流する機会が当たり前になるのが理想です。<br />
自然や人との交流で北海道を大好きになって、もしかしたらツアーで知った企業に就職したいと思う人がいるかもしれない。そのような多くの可能性が沢山詰まったジブンミッケです。2人の取り組んだインターンが、そんな社会の一歩になると思っています。お疲れ様でした。</p>
<h2>◆インターン生からのコメント</h2>
<h3>札幌学院大学経営学部3年 大坪 千明さん</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/c_ootsubo.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/c_ootsubo.jpg" alt="c_ootsubo" title="c_ootsubo" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2651" /></a><br />
実は、インターンをするかしないかを決める面談から戸惑い、どうしたいのかわかならくなったんです。数日間、自分とじっくり向き合って、自分に自信が持ちたくてインターンをしようと決意しました。企画はアイデアがなかなか具体的に決まらなかったし、何度も北川さんから修正指示をもらったり、アルバイトとの両立が辛くて、逃げ出したかった時もありました。<br />
集客が目標人数に届かず、事業としては赤字になると北川さんに伝えられた時、「でもどうしてもやらせて欲しい！下川町の魅力を知って、事業が終わってからも色々な人に伝えていきたい」と強くそう思いました。<br />
インターンを始める前の自分とは明らかに違っています。北海道を自分の身近に感じられた事、また何か1つの目標に向って取り組めた事で、今まで1つの事に打ち込めなかった自分に勝った気がします。<br />
今はインターンをきっかけに始めたソーシャルメディアを使いながら、自分を発信する習慣をつけています。</p>
<h2>◆担当コーディネーターからのコメント</h2>
<p>彼女自身もコメントしているように、面談のあとで一度、考える時間を与えました。<br />
彼女であれば、その壁を乗り越えてインターンに挑戦するだろうと見えたからです。<br />
「やりたいです。」と言ってくれた時には本当に嬉しく、「よし、最後まで見守っていよう」と強く想いました。印象的なのは、初めはマイナスな発言がありましたが、出発が近くなるにつれて表情がはっきりとし、笑顔が増え、見違える程しっかりした姿勢でミッションを遂行する女性になっていったことです。<br />
地域社会を身近に感じ、それを仕事観で捉えて考える必要があるこのプロジェクトに取り組んでいくうち、当事者意識と主体性が芽生え、それは集客が目標人数に達しなかった時にも、やり遂げたい気持ちとなって表れました。驚きました（笑）<br />
彼女の優しさ、感性、吸収する力はすばらしい個性です。その個性を大切に活かしていくその先には、大きな可能性があると確信しています。<br />
そして、受入先は今回2人が創ってくれた実績を基にして、また次回、違った地域で地域留学を実施したいと考えています。</p>
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		<title>【事例報告】2011年度インターンシップ事例⑧札幌シティ環境株式会社</title>
		<link>http://neeth.biz/report/news/2623.html</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 04:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>neeth</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[きれいな街へ。きれいな未来へ！ 産業廃棄物回収事業の新規拠点立ち上げマーケティングプロジェクト！ 石狩に新規拠点を構え、産業廃棄物回収を...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>きれいな街へ。きれいな未来へ！<br />
産業廃棄物回収事業の新規拠点立ち上げマーケティングプロジェクト！</h2>
<p>石狩に新規拠点を構え、産業廃棄物回収を開始に向けた本プロジェクト。産廃市場の調査・マーケティングを行い、本格的に事業化へ計画を進めるために、価格表作成をミッションとしたインターンがスタート！</p>
<p>・インターン受入企業／SV：札幌シティ環境株式会社／マネージャー 久保 拓徳 氏<br />
・インターン生：道都大学経営学部経営学科3年　野月 孝平くんなど2名<br />
・インターン期間：2011年8月~9月<br />
・担当コーディネーター：柴田淳之介</p>
<h2>◆受入企業SVからのコメント</h2>
<h3>札幌シティ環境株式会社 マネージャー 久保 拓徳 氏　*写真右</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/h_kubo.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/h_kubo.jpg" alt="h_kubo" title="h_kubo" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2631" /></a></p>
<p>インターン生の受入は初めてで、自分自身もとまどいがありました。しかし、学生は意識が高く、予想以上の仕事をしてくれました。<br />
今回のミッションである、価格表の作成は大変だったと思います。現在、同じ仕事をしている会社は、札幌近郊だけで、2000社ぐらいあります。<br />
そこから調査し、価格表を作成するのは、用意ではなかったと思います。インターンの成果として、60品目以上の価格設定を行い、100ページ以上の提案書を最後に提出してくれました。<br />
今は会社の立ち上げということで、私ひとりですが、<br />
私ひとりで市場を調査し、価格表を作成していたら、まだまだ本来の業務に取りかかることが出来ていない状態でいたと思います。2人のおかげで、1ヶ月以上は業務が進んだと思います。許可申請がおりたと同時に、営業をかけられる状態にまで進めてくれました。本当であれば、ここから自分達で営業をして、仕事を取ってきたら更に、仕事のおもしろみを感じてくれたと思います。<br />
最近、本社のある網走にも、札幌の業者が入ってきています。<br />
この調査は、網走でも参考になる資料になるとともに、将来は網走も札幌近郊の価格で仕事をしていかなくてはならなくなるので、今回の調査は将来につながる調査だったと思います。1ヶ月間ありがとう！</p>
<h2>◆インターン生からのコメント</h2>
<h3>道都大学経営学部経営学科3年　野月 孝平くん</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/k_nozuki.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/k_nozuki.jpg" alt="k_nozuki" title="k_nozuki" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2632" /></a><br />
将来起業したい！という想いで今回の実践型インターンシップに参加しました。今後起業する際に役に立つ知識やスキルそしてノウハウを会得したいという思いで、アルバイトではなく期間限定の正社員として働くことを選びました。<br />
立ち上げから関わったことで官庁への書類提出や営業、倉庫整理など全てを一人でこなさなければならない経営者の大変さを、身を持って学べました。起業するという名目はかっこよく、簡単なことのように思っていましたが、成功した起業家たちがどれだけ泥臭くて大変な仕事をしてこられたかを今回、身をもって体験できて良かったです。<br />
マーケティングの基礎を実践的に学んだ短期のインターンが終了しましたが、今は起業に向けて、さらに実践的に介護業界の事業立ち上げプロジェクトで挑戦を続けています！</p>
<h2>◆担当コーディネーターからのコメント</h2>
<p>野月くんは、介護業界で起業したいと志してNeethに来ました。札幌シティ環境さんのプロジェクトは、網走でやってこられた既存の事業を石狩で行なうためのマーケティングだったため、起業を志望している野月くんにはぴったりだと思いました。<br />
プロジェクトは簡単なものではなく、たくさんの壁を乗り越えながらミッションを達成してくれました。相方の酒井くんとの絆が生まれ、チームワークが生まれたからこそできたことと思います。学生とマネージャーの久保さんがオフィスに泊まりこみで仕事をしたこともありました。<br />
学生がマチのゴミやペットボトルのキャップを回収するなかで、今まで見えていなかった地域の汚い部分が見える結果となり、ゴミに対する意識が強まりました。回収価格を安く設定にしたことで、少しでも不法投棄がなくなりキレイで住みやすいマチが維持されることを願っています。<br />
また、野月くんは今回の立ち上げ経験を元に、次は介護業界での新規事業の立ち上げリーダーとして挑戦しています。夢を実現するために最後まで挑戦し続けてください！</p>
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		</item>
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		<title>【事例報告】2011年度インターンシップ事例⑦平岸ハイヤー株式会社</title>
		<link>http://neeth.biz/report/news/2600.html</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 02:30:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>neeth</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[最高のDoor to Doorを！地域密着ハイヤー顧客サービス向上プロジェクト 本物の感動は事前にどれだけ準備できるか 。 “お客さまが...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>最高のDoor to Doorを！地域密着ハイヤー顧客サービス向上プロジェクト</h2>
<p>本物の感動は事前にどれだけ準備できるか 。</p>
<p>“お客さまが求めるサービスは何だろう” </p>
<p>タクシー業界NO.1企業のサービスと自社のサービスの違いについて実態を調査し、サービス向上のための風土作りを巻き起こします！</p>
<p>・インターン受入企業／SV：平岸ハイヤー株式会社／<br />
　専務取締役 神代 晃嗣氏　取締役社長室長 企画営業部長 百瀬 浩行氏<br />
・インターン生：札幌学院大学経営学部3年 常谷裕人くんなど5名<br />
・インターン期間：2011年8月~9月<br />
・担当コーディネーター：黒石美有希</p>
<h2>◆受入企業SVからのコメント</h2>
<h3>平岸ハイヤー株式会社 取締役社長室長 企画営業部長 百瀬 浩行氏</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/h_momose.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/h_momose.jpg" alt="h_momose" title="h_momose" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2601" /></a></p>
<p>正直、インターンが始まった時には、学生が社会に入って経験をして、当たり障り無く期間が終わればいいのではないかと思っていました。<br />
３つのチームに別れ、毎日毎日彼らが僕の所に来て小さな悩みを抱え、話をしているうちに彼らの本気が伝わって来ました。僕もこれではマズイ…と、それからは真剣に向き合って数時間話をしたりして、1ヵ月あっという間に終わりました。<br />
はっきり言いますとこの1ヵ月、僕自身がプラスになりました。現在、彼らが取ってきたアンケートの中から2件商談に持ち込んでいます。これは必ず僕が契約して、彼らに報告したいと思っています。もう１チームの成果は11月の社内会議の際に利用しますし、新人研修の教育材料にも活かしていきたいと思っています。彼らの残してくれたものは本当に良い物です。有難うございます。</p>
<h2>◆インターン生からのコメント</h2>
<h3>札幌学院大学経営学部3年 常谷 裕人くん　*写真左</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/y_tsuneya.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/y_tsuneya.jpg" alt="y_tsuneya" title="y_tsuneya" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2608" /></a><br />
昨年の夏、短期のインターンに参加をしました。終わった時には大変だったという思いしかなかったのですが、時が経つにつれて、本当にやりきったのだろうかと考えていました。将来の目標も見え、資格の勉強をしていましたが、何か踏ん切りのつかない気持ちも抱えていました。<br />
やはり、もう一度インターンを自信を持ってやりきったと言えるくらい取り組もうとこの夏を2回目の挑戦としました。<br />
昨年と違いメンバーも多く、ミッションもチーム内で３つのチームに分かれ取り組んだ為、意見の取りまとめやコミュニケーションにとても苦労しましたが、神代専務と百瀬室長に都度打ち合わせをしてもらい、期待値がずれないように意識し、結果出来上がった成果物は皆が納得出来るものが出来上がりました。<br />
やりきったという感想と、やはり将来、縁の下の力持ち的な役割で社会に貢献していこうと自信をもつことが出来ました。</p>
<h2>◆担当コーディネーターからのコメント</h2>
<p>常谷くんはは2回目のインターン挑戦ということもあり、私も驚くほど「モチベーションを保つこと」、「チームワークを律すること」、また「期待値に沿って取り組むこと」を彼は徹底していました。<br />
チームワークの統率に苦労しているのも充分知っていましたが、彼が自ら持つ、周りへの影響力を知って欲しく様子を見ておりました。<br />
成果物は見事です。神代さんや百瀬さんからも高く評価していただけました。<br />
プロジェクトが始まる時、難しいプロジェクトだと言われておりましたが、このチームだからこそ成功出来たと感じております。</p>
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		</item>
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		<title>【事例報告】2011年度インターンシップ事例⑥株式会社北前船</title>
		<link>http://neeth.biz/report/news/2590.html</link>
		<comments>http://neeth.biz/report/news/2590.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 01:30:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>neeth</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://neeth.biz/?p=2590</guid>
		<description><![CDATA[北海道から直送！北前船ECサイト事業プロジェクト！ 歴史上実在した北海道発の貿易船“北前船”の航路同様に商品を集め、ゆくゆくは北海道から...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>北海道から直送！北前船ECサイト事業プロジェクト！</h2>
<p>歴史上実在した北海道発の貿易船“北前船”の航路同様に商品を集め、ゆくゆくは北海道から日本を元気にする!というビジョンの実現。<br />
学生の挑戦は始めの一歩、“商品探し”</p>
<p>・インターン受入企業／SV：株式会社北前船 船長 中村 高士氏<br />
・インターン生：北星学園大学3年 池端 亜理紗さんなど3名<br />
・インターン期間：2011年8月~9月<br />
・担当コーディネーター：黒石美有希</p>
<h2>◆受入企業SVからのコメント</h2>
<h3>株式会社北前船 船長 中村 高士氏</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/t_nakamura.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/t_nakamura.jpg" alt="t_nakamura" title="t_nakamura" width="210" height="149" class="alignright size-full wp-image-2591" /></a></p>
<p>学生達にお任せしたのは、ECサイトで販売する商品探しでした。<br />
レイアウト、デザインの考案、独自性コーナーの制作ではコンセプトを歴史上実在した北海道発の貿易船“北前船”の航路同様としたいとコンセプトを決定し、北海道の商材集めが始まりました。<br />
学生らしくFacebookとtwitterによるつぶやきなどでソーシャルメディアを活用した広報に力を入れてくれたことが、インターン終了後の今も活きています。<br />
また、現場を経験させてあげたいと、物産展（マルシェ）イベントの店舗出店する際には、顧客層の違いを考えた商品コンセプトで、私達大人もここまで学生が出来るのかと感動した程です。<br />
これからもインターンの学生を受入れ、企業も一緒に成長していきたいと強く思います。</p>
<h2>◆インターン生からのコメント</h2>
<h3>北星学園大学3年 池端 亜理紗さん</h3>
<p><a href="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/a_ikehata.jpg"><img src="http://neeth.biz/wordpress/wp-content/uploads/a_ikehata.jpg" alt="a_ikehata" title="a_ikehata" width="210" height="150" class="alignright size-full wp-image-2592" /></a><br />
成果報告会では、企業に何も貢献出来なかったと後悔しました。<br />
もっと力を出せたのでは、時間的にももっとコミットしたかったと思っていましたが、振り返りで自分達の成果をじっくり振り返ると、この“もっと出来た、したかった”という気持ちを今後の就職に活かしていこうと気持ちの切り替えが出来ました。元々、報道に興味・関心がありましたが、インターンを経験して、アイデアを出し、コンセプトに沿って企画していく楽しさを知りました。<br />
まさにこれから就職活動に入りますが、視野・選択肢の広がりはインターンを経験しなければ得られなかったと感じています。船長や受入企業の皆さん、チームの皆どうも有難うございました。</p>
<h2>◆担当コーディネーターからのコメント</h2>
<p>池端さんの印象は、「黙々と前向きに頑張る子」でしたので、報告会が終わって彼女の気持ちを聞いた時には、私も一瞬戸惑いました。<br />
一生懸命取り組んだ結果だからこそ、このような気持ちになるのだと思います。<br />
二人で整理しながら振り返りを行い、気持ちの切り替えと同時に、これからの目標設定・行動計画が具体的に出来た事がやはり、インターンで自分と真剣に向き合った結果と言えます。<br />
成長意欲・向上意欲は稀に見る女性ではないでしょうか。今後の活躍に期待します。</p>
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